女流王将戦

女流王将の ○勝ち ×負け △持将棋 千日手 117局
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女流王将戦
年度女流王将挑戦者備考
382016里見香奈 (5)2-0香川愛生里見クィーン王将
372015香川愛生0-2里見香奈 (4)××
362014香川愛生 (2)2-1清水市代×
352013里見香奈1-2香川愛生××
342012里見香奈 (3)2-1中村真梨花×
332011里見香奈 (2)2-0石橋幸緒
322010清水市代1-2里見香奈××主催社名が(株)囲碁将棋チャンネルに変更
312009清水市代 (9)2-0上田初美サテライトカルチャージャパン主催で再開  三番勝負に
年度女流王将挑戦者備考
302008清水市代 (8)3-1矢内理絵子×30期で休止
292007千葉涼子1-3清水市代 (7)×××
282006千葉涼子 (2)3-2中井広恵××
272005中井広恵0-3千葉涼子×××
262004中井広恵 (4)3-1石橋幸緒×
252003中井広恵 (3)3-0石橋幸緒リーグ方式から決勝トーナメント方式に変更
242002清水市代0-3中井広恵 (2)×××
232001清水市代 (6)3-1矢内理絵子×
222000石橋幸緒1-3清水市代 (5)×××清水クィーン王将
211999清水市代2-3石橋幸緒×××
201998斎田晴子0-3清水市代 (4)×××
191997清水市代2-3斎田晴子 (2)×××
181996中井広恵2-3清水市代 (3)×××
171995斎田晴子2-3中井広恵×××五番勝負に変更
年度女流王将挑戦者備考
161994清水市代0-2斎田晴子××日刊スポーツ主催
151993清水市代 (2)2-0林葉直子
1992(実施せず)
141991林葉直子1-2清水市代××
131990林葉直子 (10)2-0斎田晴子
121989林葉直子 (9)2-0山田久美
111988林葉直子 (8)2-1中井広恵×
101987林葉直子 (7)2-1中井広恵×
1986林葉直子 (6)2-0関根紀代子
1985林葉直子 (5)2-1中井広恵×(林葉クィーン王将)
1984林葉直子 (4)2-1中井広恵×
1983林葉直子 (3)2-0長沢千和子
1982林葉直子 (2)2-1中井広恵×
1981蛸島彰子0-2林葉直子××
1980蛸島彰子 (3)2-0谷川治恵
1979蛸島彰子 (2)2-1森安多恵子×
1978山下カズ子1-2蛸島彰子××トーナメントによる 株式市場新聞主催
霧島酒造杯・女流王将戦(主催:(株)囲碁将棋チャンネル 協賛:霧島酒造)について
歴史

1978年創設、第31期(2009年度)よりサテライトカルチャージャパン(株)主催、霧島酒造(株)協賛。サテライトカルチャージャパンは 2010/07 に囲碁将棋チャンネルと社名変更。

システム(第32期より)
【予  選】日本将棋連盟所属全女流棋士、日本女子プロ将棋協会(LPSA)所属女流棋士5名、フリー女流棋士1名、アマ棋士5名。持ち時間各25分(対局時計)、切れたら一手40秒。
【本  戦】トーナメント(16名)。シードはタイトル保持者、前期成績上位。持ち時間各25分(対局時計)、切れたら一手40秒。優勝者が女流王将に挑戦する。
【挑戦手合】三番勝負、持ち時間各25分(対局時計)、切れたら一手40秒。
システム(第31期)
【参  加】清水市代女流王将、前期ベスト4、タイトル保持者、ポイントランキング上位1名、主催者推薦1名の計9名。
【本  戦】トーナメント(8名)。持ち時間各25分(対局時計)、切れたら一手40秒。優勝者が女流王将に挑戦する。
【挑戦手合】三番勝負、持ち時間各25分(対局時計)、切れたら一手40秒。
クィーン王将

女流王将を通算5期獲得した者にはクィーン王将の称号が贈られる。該当者は清水市代、里見香奈。林葉直子は10期獲得しているが、1995年に将棋連盟を退会したため資格喪失。

リンク

日本将棋連盟・女流王将戦 |  囲碁・将棋チャンネル |  Wikipedia 女流王将戦 |  霧島酒造

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