新人王戦(非タイトル)

優勝 上位棋士の ○勝ち ×負け 持将棋・千日手 女流 奨励会員 アマ 「期数」クリックで詳細表示  123局 (記念対局 44局)

新人王戦
年度上位棋士下位棋士ベスト4トーナメント備考DL
512020池永天志2-0斎藤優希池永天志>斎藤優希>渡辺和史・梶浦宏孝2/40>4+18+1
325
502019増田康宏1-2高野智史××高野智史>増田康宏>八代 弥・早咲誠和2/40>4+15+1
492018藤井聡太2-0出口若武藤井聡太>出口若武>青嶋未来・梶浦宏孝2/40>4+14+1
482017増田康宏 (2)2-0佐々木大地増田康宏>佐々木大地>近藤誠也・石井健太郎2/40>4+15+1
472016石田直裕0-2増田康宏××増田康宏>石田直裕>青嶋未来・八代 弥2/40>4+19+1
462015菅井竜也2-1大橋貴洸×菅井竜也>大橋貴洸>八代 弥・青嶋未来2/40>4+16+1
452014佐々木勇気1-2阿部光瑠××阿部光瑠>佐々木勇気>菅井竜也・阿部健治郎2/40>4+16+1
442013藤森哲也1-2都成竜馬××都成竜馬>藤森哲也>阿部健治郎・斎藤慎太郎2/40>4+13+1初の奨励会員優勝
432012永瀬拓矢2-1藤森哲也×永瀬拓矢>藤森哲也>宮本広志・佐々木勇気2/40>4+12+0アマ不参加
422011豊島将之1-2佐藤天彦 (2)××佐藤天彦>豊島将之>糸谷哲郎・永瀬拓矢2/40>4+12+1
412010阿部健治郎2-1加来博洋×阿部健治郎>加来博洋菅井竜也・西川和宏2/40>4+14+1
年度上位棋士下位棋士ベスト4トーナメント備考DL
402009広瀬章人2-0中村太地広瀬章人>中村太地>西川和宏・菅井竜也2/40>4+16+1
428
392008佐藤天彦2-0星野良生佐藤天彦>星野良生>片上大輔・中村太地2/42>4+19+1
382007村山慈明2-0中村亮介村山慈明>中村亮介>加来博洋・片上大輔2/42>4+17+1
372006横山泰明0-2糸谷哲郎××糸谷哲郎>横山泰明>宮田敦史・片上大輔2/42>4+17+1出場資格が26歳以下に
362005渡辺 明2-0千葉幸生渡辺 明>千葉幸生>伊奈祐介・阿久津主税2/40>3+6+1
352004山崎隆之 (2)2-1佐藤紳哉×山崎隆之>佐藤紳哉>菊地裕太・松尾 歩2/41>3+6+1
342003行方尚史1-2田村康介××田村康介>行方尚史>木村一基・飯島栄治2/44>3+6+1
332002鈴木大介1-2木村一基××木村一基>鈴木大介>北浜健介・堀口一史座2/43>3+6+1
322001木村一基0-2松尾 歩××松尾 歩>木村一基>深浦康市・増田裕司2/42>3+6+1
312000北浜健介1-2山崎隆之××山崎隆之>北浜健介>深浦康市・鈴木大介2/44>3+6+1
301999藤井 猛 (3)2-0堀口一史座藤井 猛>堀口一史座>三浦弘行・畠山 鎮2/44>3+6+1
291998畠山成幸0-2三浦弘行三浦弘行>畠山成幸>久保利明・藤井 猛2/45>3+6+1
281997藤井 猛 (2)2-0畠山 鎮藤井 猛>畠山 鎮>窪田義行・深浦康市2/44>3+6+1
271996丸山忠久1-2藤井 猛××藤井 猛>丸山忠久>深浦康市・屋敷伸之2/47>3+6+1アマ(赤旗名人)参加
261995丸山忠久 (2)2-1深浦康市×丸山忠久>深浦康市>行方尚史・井上慶太2/46>3+6+0
251994丸山忠久2-0郷田真隆丸山忠久>郷田真隆>小倉久史・畠山成幸2/47>3+6+0
241993佐藤康光1-2森内俊之 (3)××森内俊之>佐藤康光>畠山 鎮・丸山忠久2/50>3+7+0
231992佐藤秀司2-0石飛英二佐藤秀司>石飛英二>阿部 隆・森内俊之2/52>3+6+0
221991森下 卓0-2森内俊之 (2)××森内俊之>森下 卓>深浦康市・村山 聖2/47>3+4+0
211990森下 卓2-0大野八一雄森下 卓>大野八一雄>藤原直哉・神崎健二2/48>2+4+0
年度上位棋士下位棋士ベスト4トーナメント備考DL
201989日浦市郎2-0中川大輔日浦市郎>中川大輔>脇 謙二・石川陽生2/60>2+4
307
191988羽生善治2-0森内俊之羽生善治>森内俊之>神谷広志・有森浩三2/60>2+4
181987飯田弘之0-2森内俊之××森内俊之>飯田弘之>島  朗・西川慶二2/55>2+4
171986脇 謙二0-2塚田泰明××塚田泰明>脇 謙二>高橋道雄・羽生善治2/55>2+4
161985井上慶太2-1森下 卓×井上慶太>森下 卓>宮田利男・武市三郎2/56>2+4
151984中村 修0-2小野修一 (2)××小野修一>中村 修>森下 卓・浦野真彦2/54>2+4
141983中村 修2-0宮田利男中村 修>宮田利男>鈴木輝彦・児玉孝一2/53>2+5
131982小野修一2-0島  朗小野修一>島  朗>神谷広志・坪内利幸2/53>2+7
121981伊藤 果0-2田中寅彦××田中寅彦>伊藤 果>脇 謙二・高橋道雄2/53>2+9女流棋士参加
111980森 信雄2-0島  朗森 信雄>島  朗>淡路仁茂・土佐浩司2/51>0+15
101979青野照市 (2)2-0坪内利幸青野照市>坪内利幸>田中寅彦・飯野健二2/47>0+14
1978森安秀光1-2小阪 昇××小阪 昇>森安秀光>桐谷広人・鈴木輝彦2/47>0+15
1977森安秀光 (3)2-0真部一男森安秀光>真部一男>滝誠一郎・坪内利幸2/45>0+13
1976石田和雄 (2)2-0森安秀光石田和雄>森安秀光>佐藤義則・山口千嶺2/48>0+11
1975桜井 昇0-2森安秀光 (2)××森安秀光>桜井 昇>田丸 昇・土佐浩司2/38>0+14
1974吉田利勝0-2青野照市××青野照市>吉田利勝>北村文男・若松政和2/38>0+2
1973勝浦 修1-2森安秀光××森安秀光>勝浦 修>山口英夫・石田和雄2/38>0+1
1972石田和雄2-1桐山清澄×石田和雄>桐山清澄>佐藤義則・吉田利勝2/39>0+1
1971森安秀光0-2若松政和××若松政和>森安秀光>河口俊彦・安恵照剛2/37>0+1
1970橋本三治0-2山口英夫××山口英夫>橋本三治>桜井 昇・津村常吉2/40>0+1
新人王戦について

(主催:しんぶん赤旗)

歴史

1970年創設、しんぶん赤旗主催。

システム
新人王戦システム(第37期より)
参 加10月1日時点で26歳以下かつ六段以下の棋士(タイトル戦経験者を除く)、26歳以下の女流棋士4名、アマ1名(赤旗名人)、前期奨励会三段リーグ成績上位者の合計最大40名。
本 戦トーナメント、持ち時間各3時間。決勝戦は三番勝負。
記念対局新人王戦優勝者とタイトル保持者が記念対局を行う。新人王が先手番、非公式戦。
その他奨励会三段が優勝した場合、進行中の三段リーグ終了時に次点がつく。
リンク

新人王戦中継サイト |  日本将棋連盟・新人王戦 |  日本将棋連盟・新人王戦の仕組みや特長 |  しんぶん赤旗・新人王戦 |  Wikipedia 新人王戦

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