王位戦

王位の ○勝ち ×負け △持将棋 千日手 王位挑戦 挑決 女流 「期数」クリックで詳細表示 ○×△クリックで棋譜再生  357局

王位戦
年度王位挑戦者紅白リーグ残留紅白L予選備考DL
622021藤井聡太 (2)4-1豊島将之×豊島将之羽生善治>澤田真吾・佐々木大地1/12-88/162>2第4局対局場変更
63局
612020木村一基0-4藤井聡太××××藤井聡太永瀬拓矢>羽生善治・豊島将之1/12-88/162>2藤井聡太が史上最年少八段に
年度王位挑戦者紅白リーグ残留紅白L予選備考DL
602019豊島将之3-4木村一基××××木村一基羽生善治>菅井竜也・永瀬拓矢1/12-88/160>2



551
592018菅井竜也3-4豊島将之××××豊島将之羽生善治>澤田真吾・木村一基1/12-88/157>2
582017羽生善治1-4菅井竜也××××菅井竜也澤田真吾>豊島将之・木村一基1/12-88/159>2
572016羽生善治 (18)4-3木村一基×××木村一基豊島将之>菅井竜也・広瀬章人1/12-88/156>2
562015羽生善治 (17)4-1広瀬章人×広瀬章人菅井竜也>山崎隆之・佐藤康光1/12-88/156>2リーグ順位制廃止
552014羽生善治 (16)412木村一基××木村一基千田翔太>佐藤康光・広瀬章人1/12-88/156>2
542013羽生善治 (15)4-1行方尚史×行方尚史佐藤康光>藤井 猛・澤田真吾1/12-88/155>2
532012羽生善治 (14)4-1藤井 猛×藤井 猛渡辺 明>丸山忠久・広瀬章人1/12-88/153>2
522011広瀬章人3-4羽生善治 (13)××××羽生善治藤井 猛>村山慈明・戸辺 誠1/12-88/155>2羽生、大山に並ぶタイトル通算80期
512010深浦康市2-4広瀬章人××××広瀬章人羽生善治>佐藤康光・戸辺 誠1/12-88/155>2
502009深浦康市 (3)4-3木村一基×××木村一基橋本崇載>羽生善治・佐藤康光1/12-88/153>2
492008深浦康市 (2)4-3羽生善治×××羽生善治橋本崇載>阿久津主税・丸山忠久1/12-88/151>2
482007羽生善治3-4深浦康市××××深浦康市渡辺 明>丸山忠久・山崎隆之1/12-88/151>2
472006羽生善治 (12)4-2佐藤康光××佐藤康光島  朗>渡辺 明・深浦康市1/12-88/148>2
462005羽生善治 (11)4-3佐藤康光×××佐藤康光先崎 学>深浦康市・谷川浩司1/12-88/144>2
452004谷川浩司1-4羽生善治 (10)××××羽生善治山崎隆之>中川大輔・屋敷伸之1/12-88/144>2
442003谷川浩司 (6)4-1羽生善治×羽生善治屋敷伸之>森内俊之・中川大輔1/12-88/144>2
432002羽生善治1-4谷川浩司 (5)××××谷川浩司佐藤康光>屋敷伸之・森内俊之1/12-88/145>2
422001羽生善治 (9)4-0屋敷伸之屋敷伸之森内俊之>深浦康市・谷川浩司1/12-88/141>1
412000羽生善治 (8)4-3谷川浩司×××谷川浩司屋敷伸之>郷田真隆・森下 卓1/12-88/143>1
年度王位挑戦者紅白リーグ残留紅白L予選備考DL
401999羽生善治 (7)4-0谷川浩司谷川浩司屋敷伸之>行方尚史・郷田真隆1/12-88/141>1



550
391998羽生善治 (6)4-2佐藤康光××佐藤康光郷田真隆>高橋道雄・阿部 隆1/12-88/137>1
381997羽生善治 (5)4-1佐藤康光×佐藤康光郷田真隆>阿部 隆・森下 卓1/12-88/134>2羽生永世王位
371996羽生善治 (4)4-1深浦康市×深浦康市丸山忠久>郷田真隆・佐藤康光1/12-88/133>2女流棋士参加
361995羽生善治 (3)4-2郷田真隆××郷田真隆谷川浩司>佐藤康光・高橋道雄1/12-88/129
351994羽生善治 (2)4-3郷田真隆×××郷田真隆高橋道雄>中原 誠・佐藤康光1/12-88/127
341993郷田真隆0-4羽生善治××××羽生善治高橋道雄>神崎健二・中原 誠1/12-88/124
331992谷川浩司2-4郷田真隆××××郷田真隆佐藤康光>中原 誠・森下 卓1/12-88/124
321991谷川浩司 (4)4-2中田宏樹××中田宏樹小林健二>佐藤康光・郷田真隆1/12-88/123
311990谷川浩司 (3)4-3佐藤康光×××佐藤康光福崎文吾>加藤一二三・中原 誠1/12-88/123
301989森 雞二1-4谷川浩司 (2)××××谷川浩司森下 卓>中原 誠・佐藤康光1/12-88/120
291988谷川浩司3-4森 雞二××××森 雞二森下 卓>佐藤康光・米長邦雄1/12-88/121
281987高橋道雄1-4谷川浩司××××谷川浩司米長邦雄>真部一男・東 和男1/12-88/118リーグに順位制導入
271986高橋道雄 (3)4-0米長邦雄米長邦雄中原 誠>森安秀光・東 和男1/12-88/114
261985加藤一二三0-4高橋道雄 (2)××××高橋道雄谷川浩司>田中寅彦・中原 誠1/12-88/115
251984高橋道雄3-4加藤一二三××××加藤一二三中原 誠>谷川浩司・内藤國雄1/12-88/109
241983内藤國雄2-4高橋道雄××××高橋道雄桐山清澄>青野照市・中原 誠1/12-88/106
231982中原 誠2-4内藤國雄 (2)××××内藤國雄谷川浩司>森安秀光・加藤一二三1/12-88/102
221981中原 誠 (8)4-3大山康晴×××大山康晴二上達也>石田和雄・加藤一二三1/12-88/98
211980米長邦雄0-4中原 誠 (7)××××中原 誠大山康晴>谷川浩司・加藤一二三1/12-88/91
年度王位挑戦者紅白リーグ残留紅白L予選備考DL
201979中原 誠3-4米長邦雄××××米長邦雄加藤一二三>大山康晴・有吉道夫1/12-88/89



155
191978中原 誠 (6)4-1大山康晴×大山康晴森 雞二>加藤一二三・大内延介1/12-88/90
181977中原 誠 (5)4-2米長邦雄××米長邦雄小林健二>加藤一二三・森 雞二1/12-88/85中原永世王位、リーグ12人制に
171976中原 誠 (4)4-2勝浦 修××勝浦 修有吉道夫>西村一義・加藤一二三1/10-66/81
161975中原 誠 (3)4-2内藤國雄××内藤國雄米長邦雄>有吉道夫・勝浦 修1/10-66/79
151974中原 誠 (2)4-2米長邦雄××米長邦雄有吉道夫>大山康晴・熊谷達人1/10-66/72
141973内藤國雄0-4中原 誠××××中原 誠有吉道夫田中正之・大山康晴1/10-66/71
131972大山康晴1-4内藤國雄××××内藤國雄中原 誠>米長邦雄・有吉道夫1/10-66/71
121971大山康晴 (12)4-3中原 誠×××中原 誠米長邦雄>関根 茂・西村一義1/10-66/70
111970大山康晴 (11)4-1米長邦雄×米長邦雄中原 誠松田茂行・西村一義1/10-66/74
101969大山康晴 (10)4-2西村一義××西村一義内藤國雄>有吉道夫・山田道美1/10-66/71
1968大山康晴 (9)4-2有吉道夫××有吉道夫花村元司>山田道美・二上達也1/10-66/66
1967大山康晴 (8)4-1大内延介×大内延介山田道美>有吉道夫・花村元司1/10-66/68
1966大山康晴 (7)4-1有吉道夫×有吉道夫山田道美>加藤博二・関根 茂1/10-66/66
1965大山康晴 (6)4-0佐藤大五郎佐藤大五郎内藤國雄>佐瀬勇次・加藤一二三1/10-66/65
1964大山康晴 (5)4-2二上達也××二上達也升田幸三>加藤一二三・佐瀬勇次1/10-66/61大山永世王位
1963大山康晴 (4)4-2加藤一二三××加藤一二三佐藤大五郎>花村元司・二上達也1/10-66/60
1962大山康晴 (3)4-0花村元司花村元司升田幸三>灘 蓮照・加藤一二三1/10-66/56
1961大山康晴 (2)4-1丸田祐三×丸田祐三二上達也>大村和久・大野源一1/10-67/55
1960大山康晴4-1塚田正夫×大山康晴塚田正夫>二上達也・大野源一2/10-610/61トーナメントによる

王位戦について

(主催:新聞三社連合

歴史

新聞三社連合(北海道新聞・中日新聞・西日本新聞・神戸新聞・徳島新聞・東京新聞)が1960年より主催。 第62期〜第63期は(株)伊藤園が特別協賛、「お〜いお茶杯王位戦」に()。

システム
王位戦システム(第56期より)
参 加全棋士および直近の女流王位戦五番勝負出場の女流棋士。
予 選トーナメント(持ち時間各4時間)、8枠。
挑決リーグ持ち時間各4時間、12名。紅白(各6名)に分けて総当りリーグ戦(組合せ抽選時に先後手番決定)。シードは前期挑戦手合の敗者、紅白各組上位2名の計4名。
前期挑戦手合敗者が紅組、前期挑戦者決定戦敗者が白組へ。予選通過8名の振分けは前期成績による。
紅白各組の優勝者で挑戦者決定戦を行い、勝者が王位に挑戦。各組成績下位4名が降級。
同率首位の棋士がでた場合は下記に従う。
(1)4勝1敗で並んだ場合、該当者が2名・3名に関わらずプレーオフを行う。3名の場合は、前期成績(前期リーグ勝星>前期予選勝星)でシード者を決め、1回戦は残留決定戦を兼ねる。
(2)3勝2敗で並んだ場合、該当する直接対決の成績>前期成績(前期リーグ勝星>前期予選勝星)で優勝者・残留者を決める。それでも差のつかなかった場合には決定戦を行う。
挑戦手合毎年7月から9月にかけて行われる。七番勝負、二日制、持ち時間各8時間。09:00 対局開始、12:30-13:30 昼食、18:00 指掛け(初日)、夕食休憩なし。
永世王位連続5期もしくは通算10期保持。該当棋士は大山康晴、中原 誠、(羽生善治)。

王位戦中継サイト |  日本将棋連盟・王位戦 |  日本将棋連盟・王位戦の仕組みや特長 |  順位戦データベース・王位戦
Wikipedia 王位戦 |  北海道新聞・将棋 |  東京新聞・文化 |  中日新聞・囲碁将棋 |  西日本新聞・将棋

ページ先頭へ