銀河戦(非タイトル)

優勝 女流 アマ 「期数」クリックで詳細表示  28局

銀河戦
年度決勝先手決勝後手決勝トーナメント準決勝以上決勝T本戦T予選備考DL
282020藤井聡太糸谷哲郎藤井聡太>糸谷哲郎>木村一基・三浦弘行1/1616/12×8>2+555/131折田翔吾アマは予選から参加



278
272019渡辺 明豊島将之豊島将之>渡辺 明>増田康宏・佐藤天彦1/1616/12×8>2+454/127
262018行方尚史佐藤天彦佐藤天彦>行方尚史>佐藤和俊・豊島将之1/1616/12×8>2+457/127
252017久保利明羽生善治久保利明>羽生善治>船江恒平・豊島将之1/1616/12×8>2+453/125
242016広瀬章人藤井 猛藤井 猛>広瀬章人>横山泰明・屋敷伸之1/1616/12×8>2+457/126
232015深浦康市佐藤天彦深浦康市>佐藤天彦>豊島将之・屋敷伸之1/1616/12×8>2+457/126
222014松尾 歩渡辺 明 (4)渡辺 明>松尾 歩>佐藤天彦・羽生善治1/1616/12×8>2+455/124
212013稲葉 陽橋本崇載稲葉 陽>橋本崇載>行方尚史・郷田真隆1/1616/12×8>2+266/132
202012阿久津主税羽生善治 (5)羽生善治>阿久津主税>屋敷伸之・佐藤康光1/1616/12×8>2+264/128
192011糸谷哲郎渡辺 明 (3)渡辺 明>糸谷哲郎>稲葉 陽・羽生善治1/1616/12×8>2+266/132
182010丸山忠久佐藤康光 (3)佐藤康光>丸山忠久>中村太地・羽生善治1/1616/12×8>2+266/132
172009阿久津主税深浦康市阿久津主税>深浦康市>北島忠雄・丸山忠久1/1616/12×8>2+261/122
162008佐藤康光 (2)三浦弘行佐藤康光>三浦弘行>阿部 隆・森内俊之1/1616/12×8>3+162/124
152007渡辺 明 (2)森内俊之渡辺 明>森内俊之>飯島栄治・郷田真隆1/1616/12×8>2+262/124
142006小林裕士羽生善治 (4)羽生善治>小林裕士>谷川浩司・丸山忠久1/1616/12×8>2+259/118
132005森内俊之渡辺 明渡辺 明>森内俊之>羽生善治・森下 卓1/1616/12×8>2+255/110
122004羽生善治 (3)谷川浩司羽生善治>谷川浩司>屋敷伸之・藤井 猛1/1616/12×8>2+255/110
112003中川大輔佐藤康光佐藤康光>中川大輔>谷川浩司・森内俊之1/1616/12×8>2+255/110
102002谷川浩司羽生善治谷川浩司>羽生善治>森内俊之・杉本昌隆1/1616/12×8>2+256/112本戦8ブロック、決勝T16名
2001羽生善治 (2)深浦康市羽生善治>深浦康市>先崎 学・中田宏樹1/88/24×4>2+254/108
2000羽生善治堀口一史座羽生善治>堀口一史座>木村一基・森内俊之1/88/24×4>2+255/110公式戦となる
銀河戦(非公式戦)
年度決勝先手決勝後手決勝トーナメント準決勝以上決勝T本戦T備考DL
1999郷田真隆 (2)谷川浩司郷田真隆>谷川浩司>窪田義行・森下 卓1/88/24×4>4



42
1998羽生善治 (2)佐藤康光羽生善治>佐藤康光>中川大輔・米長邦雄1/88/24×4>4
1997羽生善治福崎文吾羽生善治>福崎文吾>杉本昌隆・屋敷伸之1/88/12×4>4
1996森内俊之 (2)田中寅彦森内俊之>田中寅彦>羽生善治・谷川浩司1/88/12×4>4
1995(実施せず)
1994川上 猛田中寅彦田中寅彦>川上 猛>有森浩三・淡路仁茂1/88/24×4>4
1993森内俊之南 芳一森内俊之>南 芳一>先崎 学・屋敷伸之1/88/24×4>4
1992森下 卓郷田真隆郷田真隆>森下 卓>中原 誠・南 芳一1/88/24×4>4本戦4ブロック、決勝T8名
銀河戦について

(主催:囲碁・将棋チャンネル)

歴史

1991年度創設、第8期(2000年度)から公式戦となる。囲碁・将棋チャンネルを運営するサテライトカルチャージャパン(株)が主催。サテライトカルチャージャパンは 2010/07 に(株)囲碁・将棋チャンネルと社名変更。

システム
銀河戦システム(第10期より)
参 加全棋士、女流棋士2名、アマ4名(アマ王将、準アマ王将、アマ銀河戦優勝者、将棋プレミアム杯G1グランプリ優勝者)。女流棋士およびアマは予選免除、本戦1回戦からの参加。
予 選持ち時間各25分(対局時計)、切れたら一手30秒。
本 戦パラマス式トーナメント(96名・8ブロック)、持ち時間各15分(対局時計)切れたら一手30秒、1分x10回の考慮時間がある。
各ブロック12名で順位戦の順位下位からのパラマス式トーナメントを行い、最多勝抜き者と最終勝抜き者が決勝トーナメント進出。
シードはタイトル保持者、前期決勝トーナメント出場者、順位戦上位。囲碁・将棋チャンネルで放送。
決 勝トーナメント(16名)、持ち時間各15分(対局時計)切れたら一手30秒、1分x10回の考慮時間がある。囲碁・将棋チャンネルで放送。

日本将棋連盟・銀河戦 |  囲碁・将棋チャンネル |  Wikipedia 銀河戦

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