YAMADAチャレンジ杯(非タイトル)

優勝 アマ 「回数」クリックで詳細表示  4局

YAMADAチャレンジ杯
年度決勝先手決勝後手準決勝以上トーナメント備考
2021武漢ウィルス流行のため延期・中止開催中止
2020開催延期
2019井出隼平門倉啓太門倉啓太>井出隼平>藤森哲也・黒沢怜生1/35>1
2018大橋貴洸近藤誠也大橋貴洸>近藤誠也>黒沢怜生・牧野光則1/35>1
2017高見泰地三枚堂達也三枚堂達也>高見泰地>大橋貴洸・渡辺大夢1/39>1
2016千田翔太船江恒平船江恒平>千田翔太>高見泰地・三枚堂達也1/43>1
YAMADAチャレンジ杯について

(主催:上州将棋祭り委員会、協賛:上毛新聞、群馬テレビ、UC Card、特別協賛:ヤマダ電機)

歴史

2016年創設。

システム
YAMADAチャレンジ杯戦システム(第2回より)
参 加五段以下の棋士(プロ入り15年以下でタイトル戦未経験)およびアマチュア選抜1名。
本 戦トーナメント戦、持ち時間各20分(対局時計、使い切ると一手30秒)。準決勝及び決勝は8月に群馬県高崎市「ヤマダ電機LABI1高崎」にて公開対局。

日本将棋連盟・YAMADAチャレンジ杯 │  Wikipedia YAMADAチャレンジ杯

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